体を洗ってもらっていたら、滑って仰向けになってそこにでかいメロンを顔に押し付けられる。 彼女はすぐに退こうとしたけど、彼は背中に手を回し彼女のメロンの谷間に顔を埋めてぱ〇ぱ〇。 それをしていたら、二つの美味しそうな突起がみえてそれにしゃぶりつく。彼女「だ、駄目。吸っちゃだめです。」彼「じゃあ、舐めてあげるね。」彼女「な、舐めたらくすぐったいです。なら、ワタシだって」彼女は手を使って、彼のバナナを握り”手〇〇”を開始した。 (お互いが気持ちよくなるシチュ 金髪ちゃん参考で)