↓のおまけの感想〜お母様編①〜 お母様編です。姉上編の時のように話が脱線し過ぎなかったので、今回はちょっと少なめになりそうです。うーむ、残念。でも文量は自由に操れないから仕方ないですよね。では放水!(※感想は水ではありません) お母様の名前が判明しましたね。巴と聞くと巴御前を連想します。ん?お婆様の名前も誾千代なので継国家には女武者が一人ではなく三人いるという事になるのでしょうか?弟達を含めると武者が六人…間に挟まった文系のお父様も武者になりませんかね(兄上「人をオセロのように言うな」) そういえばお母様は武系で薙刀の免許皆伝持ちなので普通に戦えそうです。大正時代にトリップしても鬼殺隊士になって生き残れる気がします。それどころか柱候補として誰かの継子になってそうです。蜜璃ちゃんに弟子入りして恋バナでもってそもそも何の呼吸を扱うのかという疑問がありました。やはり霞でしょうか。なら弟子入り先は無一郎くんでは?まぁ継子になる必要性はありませんし、普通にバッサバッサと鬼を狩りつつ娘や息子三人の計四人を沢山愛でてそうです(こそっと鬼上も巻き込む)(鬼上の胃の死と再生を繰り返すフラグが出現した!)