マミゾウさんの小説を読む度に「違う…マミさんはそんなにふくよかな体をしていない…悔しい…でも感じちゃうビュクンビュクン」って毎度抵抗感の上から叩き潰されてます 疼いてるのをハラワタが煮えてるのと勘違いしてるのが好きです