ゆずき様 新刊の「君の昨日、僕の明日」を読ませて頂きました! どの部分のお話も読んでいてとてもワクワクしましたが、インド料理屋でご飯を食べるシーンでニールが主を可愛いと思うシーンにほっこりしました! ニールはどの時間軸でも主を愛していて、愛や運命が一巡しているニル主の尊さが伝わる素晴らしい作品でした…! スタルスク12の、ニールが主に別れを告げる場面でニールの「魂だけでも側にいたい」と願う気持ちや「泣かないで欲しいと願いつつも泣いてもいいよ」と言える深い愛が伝わる文章に心臓がギュッとなり、気付いたら涙が溢れておりました。 また最後の結末には心から安堵し、とても暖かい気持ちになりました。 感動した気持ちを伝えたくてご連絡致しましたが乱文失礼致しました…! 素敵な作品をご執筆頂きましてありがとうございました!ゆずき様のご活躍をこれからも楽しみにしております!