狼狐さんがツイで愚痴や不安を言葉を荒げて吐露してらっしゃったときすごく人間味を感じていました。 私は卑屈で矮小な人間です、綺麗事や耳障りが良い事、思慮が浅い癖に深いふりをしてわかったような事ばかり言うワナビのツイに辟易しつついつもどこかそれに混ざれない孤独を感じていました。 しかし狼狐さんが単純に自分の力不足やその不安や不満を繕う事なく素直にぶちまけていて私は心配になると同時に不謹慎ですが安心してしまいました。 同じような人が悩みながらも創作しているという事実に一人じゃないと思え、救われました。 おかげでまだネットや世間に毒づきながらも創作を続けられています。 実際の狼狐さんはそんな人ではないかもしれないのにこんな卑屈で矮小な私と同一視してすみません。またあまりいい思い出ではないだろう事に言及してしまい申し訳ないです。 本来は作品についてのほめて箱なのにこういう使い方をしてしまっていることも卑怯だと思います。すいません。 それでも感謝を伝えたかったです。 ありがとうございました。