いつもお話を拝見しては一喜一憂させていただいています。今朝の高校生組のお話を読んで、切なくて、でもあったかくて思わず感想を伝えたくて来てしまいました。まっすぐな環の葛藤と、同じ気持ちなのに表出する前に考えてしまう一織の、ナギにどうにかして会いたいという気持ちが伝わってきて、読み返す度に胸がいっぱいになります。決してこれは悲しい話ではなくて、いつかナギが戻ってきたときこんなことしてたんだって笑い話になる仲間思いの二人の思い出だと信じてます! 勢いで吐き出してしまっているので日本語がおかしいところがあるかもしれませんが、すみません…。またなきたさんのお話が読めるのを楽しみにしています!