とうとう二代目P概念が具現化してしまった…(戦慄) 既に挙がっていますが、はづきさんの呆れ→屈服のながれだけでいけます。快楽に屈してあっさりと凛世を売るところいい… はじめは「凛世か…」と思いましたが、本編を読んで衝撃を受けました。初代への恋心を二代目による快楽で塗りつぶしていく過程に凄まじく愉悦を感じました。これ、シャニPに依存的で献身的な凛世だからこそ映えるんですね。凛世の性的な可能性に気づかされました。 プレイでは視覚聴覚を封じた上での熟成ボクサーパンツでの嗅覚責めと首絞めが興奮しました。大和撫子な凛世が「臭ぁ……♡♡」とか「ぐ、るぢっ……♡♡」とか言っちゃうの興奮する… またこれも既に挙がっていますが、原作のシャニPは有能イケメンのイメージで「遠い」気がするので、仕事下手で性欲まみれの二代目は感情移入しやすい気がします。 真乃とめぐるを乳に栄養を取られたオナホ便器扱いしているのもニヤニヤとしてしまいます。続きもあるのかな。めぐるネタを投下しまくった自分としてはめぐるを期待ですが、他のアイドルも楽しみです。のんびりと待っております。