PUBG、私も触ってみてるんですが、銃声に警戒するも実は誤タップの自分の射撃音だった、ということを繰り返す鈍臭さを発揮してます さっきなんて敵が怖くて偶然逃げ込んだ建物がサークルの中心点付近で、常に周りに人が徘徊していて恐怖からずっとドアの陰で隠れんぼしてました 隠れてる建物に誰もこないのでbot部屋に戻されたかと思ったあたりで人が来て、よほど予想外だったのか目があった瞬間変な間が…2、3秒後に普通になすすべも無く倒されたんですけどあの間になぜかしてやったり感がありました 戦場カメラマンとかいう称号?タグ?を貰ってさらに笑って、キルが苦手でもこういうプレイスタイルもあるんだなと思うとPUBG…ありやな!(太字)