陶磁器の様な白く透き通るその柔肌に、ほんのりと色づき思わず唇を寄せてしまいそうになる敏感そうな突起、その柔肌にそっと触れて甘い吐息を耳元で囁かれつつ白からピンクへと色づくさまを愛でながら朱に染まる蕾を舌先で転がしたい