瓶太さんの書かれるレナートとエミットがあまりに生き生きと映画の世界そのままに動き出すので本編見るとマンチャスさんが全然喋ってなくてそうだった…出番少ないんだった…とビックリします。本編後はきっとこうだったんだろうという素敵な世界を作り出してくれた瓶太さんに感謝です!!!!