ガラジャミ監、読みました! 文章の所々にジャミルの愛とか欲とかを感じてやっぱりスイさんは天才的な文章を書くな〜と思いました。特におジャミ特有の褐色の手の描写を何度も入れていたところが素敵だなぁと思いました。 「膝の上で組んだ己の手に力を込めた。潰れてしまえと願うように、ぎりぎり指同士を締め付け合う。」 この文章でもうなんというか、おジャミの監に対しての気持ちがあらわれていいなあって。 あと勘違いするおジャミの話の時もそうでしたが、おジャミが「ああ、結局俺は…」みたいな感じになるのほんとに好きで!!スイさんは愛!って感じのと愛ゆえの嫉妬を書くのがとても上手いなぁと思いました。 とりあえずスイさんは天才ってことです💓💞 素敵な作品をありがとうございました! 出来れば後日談でイチャイチャする2人が見て見たいです〜!!