朝から泣きました。 胸にズン、と来た… 炭治郎の最後の台詞で、第一話「残酷」がよぎって、ああ、はじまりと終わりが繋がった… 膨大な背景と裏設定を予感させながらも、実際に描いてみせるのは一部だけ。そんなところが、なんだか吾峠先生みたいだなぁと思いました。 素晴らしい作品をありがとうございます。