俺は東の高校生くどう、今日は推し絵師のはつとりを褒めに遊園地に来た。 ところが、俺は怪しい緑の事務員を見つけ、奴らの取引に夢中になっていた俺は、背後から近づく推し絵師はつとりの神絵に…… 気づいたら…心がときめいていた。