エーデュースのバディもの、読んだところまでの時点でわくわくが止まらず、大変楽しみにさせていただいております。 裸眼の祝福を受けております都合、残念ながら眼鏡にはなれないのですが、これからも一読者としてひっそりと応援させていただきます。