海の魔女の祝福 素敵なお話でした。畏怖が必要なのはロ君の為、ということをさらりと言ってるドちゃんに愛情が感じました。途中のロ君の「俺も行っていいの?」にまだ片思いというか自分のが愛強いと思ってるんだろうなと微笑ましかったです。よい王魔女ありがとうございました。