センチメンタルジャーニー完結、お疲れ様でした! 素敵な小説を産んでくださり感謝しかありません…本当にありがとうございます。 前編を読んだとき、本当によい意味で全くラストが予想できていませんでした。 可愛いぬいは、この後どうなっていくのか。 ぬいを託したジェイドはどんな気持ちでいたのか。 最後、どんな関係性になるのか。 予想できないからこそ、ずっとワクワクして読むことができました。 最後のぬいの役目を終えるところは、ちょっと涙が溢れるくらいには、感情移入しておりました…。 2年たって社会人になっても好きすぎて余裕がないジェイド最高かな…?とニヤニヤもしていたので、百面相もいいところでした笑 拗らせて愛が重くなってる感じがすごく伝わって、自分でトドメを刺せなくなっている感じがジェイドらしいなと思いました。 あと、カキフライサンドが口の中に消えていく謎の疾走感(カキフライのみ適用)も、ちょっとしんみりする場面の癒しとも言える笑いポイントだったなと…笑 全然感動と感謝を伝えきれませんが、作中の小ネタも文章も全て愛おしい最高の作品でした! 気が向いたら是非後日談もみたいです…(大井)