けし先輩、どうしたんスか?そんな褒めてほしそうな顔して。 元気が出ない?明日頑張れない? なんスかそれ。も~、しょうがないッスねぇ…… じゃあ……褒めることはできないッスけど、少しだけ……おっぱい触らせてあげるッス。 けし先輩おっぱい嫌いじゃないでしょ? 今なら誰もいないから大丈夫。少しだけ目を閉じててくださいッス。 ……絶対開けちゃダメッスよ?はい……ここ……優しく触って…… …………ぷっ、ざーんねん、二の腕でした~!! ふふふっ、おっぱいだと思いました? 私がけし先輩におっぱい触らせるわけないじゃないッスか、まだまだ数年早いッスよ! ……あれ?あれあれ?もう元気出たみたいッスね~? んじゃ、私はこれで♪けし先輩、明日から頑張ってくださいッス♪