Kei先生の優しい世界が大好きです。 照れたふたりの表情にこちらもうわーーーーってなって、なんぼでも拝読してしまいます。 なんであのページ数で物語を展開させることができるのでしょうか。 なぞは深まるばかり… とにかく大好きです。