突然失礼します、きめつ200話で母を背負うことすら叶わなかった推しで精神メギャメギャになってから怒涛の本誌についていけず未だに咀嚼が終わらない脆弱なオタクです 最終話、推しの魂の人が転生済みということは大正の推しは200話が最後に見た母で寿命後は天国直送便だったのでしょうか…今までの家族への描写を見る限り目の前であんな父母を見せられたら糞親父をぶん殴って母を背負いに行きそうだと思っていたので… 仮に直送なら母が気がかりになってしまいそうだし何よりあれが最後の別れは推しも母もお互いにあんまりでは…となり未だに感情がまとまりません、せめてどこかできちんと別れなりお互い顔を見るなりができれば、と思ってしまいます いっそ爆速で母を背負って地獄巡りからの弟妹の待つ天国へ駆け抜けてほしいのですが転生してたということはそんな時間もないでしょうし…推しが母のことをどう折り合いつけたか、西郷さんの意見を伺いたいです