昔、機嫌の悪い乱数くんが刺繍をするというお話をされていたのを覚えているのですが、寂雷先生へのイライラで刺した刺繍がすごくキレイにできて、何も知らない寂雷先生がそれを見たら他意無く素直に感心して褒めてくれたりしないかなという幻覚が見えました。 脱稿お疲れ様でした! イベントで買わせていただきます!