最後の1行を読み終わった瞬間、頓狂な声をあげました。 え、終わり?嘘でしょ?ここで?終わり? 興奮と緊張で指先が痺れるのを感じながら読ませて頂きました。振り子のように揺れ動く土井先生の気持ちがどう決着するのか気になって気になって気になって読み進めて、もうすぐ終わる、どうなるの?最終行まで行きました!! 続く笑 ハラハラドキドキキュンキュン、感情の全部が流れて心臓が痛くなるくらい楽しませて貰いました。 この小説を書いて下さり本当にありがとうございました。読めた事に感謝しています。