人は生きる中で何かを傷付けたり、奪ったりしながら…罪を少しずつ重ねていくんだ そうして澱のようにつもった業は、どこかで清算しなきゃいけない それがびゅそとさんなんだ ありがとう、世の秩序が保たれてるのはあなたのおかげさ