新刊の拝読させていただきました! 1〜2ページ目で丁寧に橘ありすの日常描写から入り、肌面積の減少と反比例して上がっていくエッチ度! ページを進めるにつれぼくの息子もボルテージアップしていき、橘ありすと一緒に叡智の道(エッチロード)を歩んでる感を味わえて息子も喜んでいました! そして何より、呼び方の確変により橘ありすの上から下まで攻めているつもりが、気がつけば僕(と僕の息子)が上から下まで橘ありすに攻められているような快感を覚え、いよいよ出すぞ!というところで圧巻の(表紙を抜いて)17ページ目の1ページ1コマ絵の素晴らしさに息子が涙を天に流しました。 読み終えて裏表紙をみると、まさに息子に王手をかけた17ページ目のカラー絵で「そうなの!」とアニデレ十七話「Where does this road lead to?」の赤城みりあちゃんのように大きな声で叫んでしまいました。 余談ですがタイトル和訳(この道はどこへ続いてるの?)、そのアンサーが最後のコマでの橘ありすの呼び方なのかもしれない…と思ったり思わなかったり。 最高の2020年射精体験をありがとうございます。新作も楽しみにしています!!