社長夫人のエッセイ連載その④読ませて頂きました 二人の日常風景が垣間見えるようで大好きです 綺麗な筆記体になっていく過程はアズールへの愛の形の一つですね 書き取り自体もアズールが結婚式まで知らないふりをせず、アーシェングロットの名前まできっちり書けるように関与してくるところは愛深めな人魚の性質がでているように思いました