大変遅くなりましたが、先日のイベントお疲れ様でした!新刊読みました! 私も長谷津でどんなふうに過ごしていたのか知りたいと思ってました…ゆにさんの今回のお話は「それ〜!絶対あるよ〜!」と思う場面ばかりだったので、勝手に脳内でアニメでもあったかのように納得してます笑 そして自信がない、まだ覚悟が足りない、距離を置いている勇利くん懐かしく感じました、、!からの「ヴィクトルにも僕を…」のシーン、、、歩み寄った時の勇利くんに全読者とヴィクトルニキフォロフが落ちたことでしょう…! またお時間あるときにゆにさんのユーリを見せていただけたら嬉しいです!ご本大切にします、ありがとうございました!