失礼します。 今回『月の下に赤い糸』の揭載、本当にありがとうございます。 私は新米のパーヴェ好き騎空士で、ファンになったのころに「うつくしいサンドリヨン」を読んでから文字通り恋に落ちてしまいました。 この小説の文章のピリオド(.)まで愛しています。 パーヴェログのまとめも本当にありがとうございます。 3110さんのパーヴェ, 何回も読んでるくらい、本当に心底愛しています。 3110さんの新作パーヴェ小説を見て、どれほどその場から飛び上がったか分かりません。 涙が出るほど愛らしい小説でした. 全てのパートが素敵でしたけど(本当本当本当に文字にさえも甘く感じられました)、逃走して川に飛び込んだ時のシーンや、最後の祠の部分は実に素晴らしいでした。 スリルに溢れ、ワクワクする途中、大変なロマンチックなカタルシスを感じました。 エピローグも本当にとても甘くて... . まるでグラブルの四騎士のイベントを見た後の気分でした。 (1/2)