恋の話を、聞いてしまいました。 ゲーム内80ジョブクエでヒカセンはいろんな冒険の断片をそれぞれ語ったことになっていますが、この、ちょっと難しいことを考えるのが苦手なヒカセンちゃんが自分とエメトセルクの話を「恋の話」としてシュトラママに話せるようになるまで、きっともう一度恋をするように色々と答えを返してくれることのない相手を思い返して考えたんだろうな、と思うとほんのり切ないし、記憶には残っていないらしい「セブンデイズ~」と「みなそこ~」の体験はどこかに刻まれているんだろうなという断片みたいなものが、切ないけど幸せだなと。 恋の話が恋の話すぎて顔を覆いました。かわいくて。 でもそれはそれとして、なんかするっていった後の話も期待していま~す🙏