「ライブラリ」胸が温かくなりつつ切なさもじわじわ響くマクステをありがとうございます。 raranさんの書かれる幻想的な舞台とその描写、素晴らしくて、いつもワクワクします。壮大なライブラリの中にいる2人、空を飛ぶ2人を思い浮かべるのがとても楽しいです。 マークの独白が、生きることを諦めないでいられる自分達を再確認する姿が、ひとつひとつの言葉が、じんわり沁みてきます。大好きです。