今回のひなまつりのあれで、「きっと綺麗な着物を買ってやる、みんなにしてやれなかった分、きっと」とかそこらの長男を思い出したり伊黒さんの包帯越しの笛(とおそらくそれに合わせて舞う鏑丸)が想像できたり上品な服を着せられていよいよ態度以外がお嬢様になってしまった実弥さんが見えたりで感情が複雑骨折してます。