推しの生き地獄があまりに不憫なので、いっそ感情を失う方が幸せなのではと推しの前頭葉を破壊してしまいたい衝動に駆られます。 それと弟の形見、鈍色の刀。これが参に刀を折られた男の手に渡るのかもと思うと右脇腹が謎の痛みを訴えてきます。 あの刀と銃はどうなってしまうのでしょうか。 最後になりますがどうかお身体ご自愛ください。