ご返信ありがとうございます (怪物関連で )。 小説も拝読。所長のことが気になっていたので(本編、釜山での行動や肉屋でジェイが怖がる場面はミスリード気味に思えて)、発端からの流れを提示していただき、得心できたような気もします。周を重ねるごとに見方がふくらんで、底なし沼のようなドラマですね。 防犯カメラについて話すシーンの緊張感や、ドンシク父の葬儀での対話、隠居所の表札(初見ちょっと違和感あった)、左遷と降格のいきさつ等々、つながりました。贖罪と救いと赦し。また一緒に釣りに行けたらよかったのに😢乾杯の合言葉は引き継がれ、命日には毎年マンニャに集まるのでしょうか。 ハンジュウォンの休暇、ジェイの休業、チャンジンの野望等々、機会あればスピンオフも読んでみたいような、見てみたいような。幼稚っぽい感想で失礼しました。ますますのご健筆、楽しみにしています💜