ひえ〜〜〜悪魔×酒造貴族のガイディル最高ですありがとうございます!!最初から楽しく読んでいたのですが、最後、最後が最高でひっくり返りながら箱を開いていましたね……ここまで慣れるくらいキスをしてるというのも、それだけの時間を共に過ごしてるというのもめちゃくちゃ興奮するんですけど、あんな、あんなキスをしておきながら「そう」はならないディルックさん〜〜〜〜!!!性的なことなんて何も知りませんなんて顔してそうな彼が深いキスを日常的にしていて、なのに性的な方向にはいかないという、この、この、なに!、!??、幼さと無垢と色っぽさと清らかさ……こう、アンバランスな感じがこう……とても良いです!!!あと最初唾液って聞いて顔を歪めていたディルックが2回目呼んだ時の気持ちとか、初めてキスした時のディルックの様子とか、気になってしまいますね。この2人がどういう時間を過ごしてきたのか想像するとニコニコしちゃいます。ガイアをあれだけ受け入れているのは、それだけ父の好きな酒を美味しく飲めたのが嬉しかったのかもですね。それと「そうだ、悪魔には〜」って考え結構好きで、でも結局酒飲み友達みたいになってるのが面白いです。