五十嵐さん、生まれてきてくれてありがとうございます あなたのすてきな作品に日々救われています 観ない日はありません 先ほどもジムで観ながら走ってきました 走りのラストは、自分へのご褒美に「ナンセンス文学」と決めています 素晴らしい作品を創られるあなたを尊敬しています