複数世界線が存在する世界観で 推しが死ぬ世界線に衝突したことがあるオタクです。公式から「こんな運命辿らなくてもよかった」という解を示唆されて苦しみましたが、推しにとって生きることが幸福なのか、死ぬことが幸福なのか、それともどちらでもないのか 自分には分かりかねたので どんな世界線の推しのことも好きでいてあげなければと考えて、乗り切りました。 つまり何が言いたいかというと、「推しが死ぬ」ということは 「推しが死ぬ世界」を見せられたということにすぎない、推しが辿る運命すべてを受け入れて愛することが、推しのことを「推す」ということだと思いました。 長文乱文、失礼いたしました。