艶やかに舞う蝶 美しく囀ずる鳥 どちらも『羽』を休めることがございます。 勿論、そのような矮小な美しさとどりぬ様の美しさを比べることは出来ませぬ。 お心の向くままに肢体を磨かれては如何でしょうか? ...もしくは『みがく』ことをやめられては? どりぬ様のお姿は磨けば磨くほど輝きを増す宝石のようなもの どりぬ様のお姿は研けば研くほど鋭さを増す宝剣のようなもの どちらも我らガチ勢には美しすぎて目を開くことも叶いません。 我らの信仰心は限界を既に越えております。 それが叶わぬならば、どりぬ様の輝きにて、我らが目を開かずとも輝きを感じられる程に昇華して頂ければと存じます。 長々と堅苦しい文章失礼致しました。 本音ではどりぬ様の艶姿を期待し、待ち望むガチ勢より