先生が書ける作品は唯一無二なので、書ける時に書くくらいでいいんですよ。 書けない日があるからと、後ろめたい気持ちになる必要は一切ありません。 それよりも、先生が心身ともに余裕がある状態で、Twitterで元気な姿を見せて下さる方が嬉しいです。