まず表紙、100年待ち侘びた夜を眠る公へいまだ伝え続けてる光センだと勝手に思っていて、周りに広がる本や詩、手紙も相まって優しい色合いなのに光センの愛の深みを感じる素敵な絵から始まり、冒頭2ページで即落ち。光センのやるせなさに身悶え、下手な絵描きの端くれですが2ページ目公と手の表現が描きたい感じそのもので是非参考にさせて頂きたく。居なくなるつもり〜常時涼しい顔してる光センの泣きそうな表情、至る所で可愛い公が私が選んだって急にカッコよくなって不意打ち喰らいまくり無事尊死。光センが公の頬に触れるのはえっちだなと不謹慎抱きつつ、公が絡める手は包容力あって光セン幸せにしてあげてと思ったらまさかの天然光セン、君を幸せにしたい発言に誤解どころかいつだってプロポーズだと公に言いたいけど光センが告白だと認識してない…くっころ。おはようをねだる赤面公が可愛いし、毎日どころか四六時中いちゃいちゃしてて欲しい光公大変素敵でしたありがとうございます!ヤ•シュトラさんのセリフで表紙の真価を発揮。申し訳なさすぎと動けない光センに代わって公には約束とか可愛さでいちゃいちゃもとい事に削)長文失礼ありがとうございました✨