友一さんは、頑張って頑張りの成果が出過ぎてしまっているので、ここで一服しなさいと言う事なのかも知れません。取り敢えず、人事の方には禿げるまじないをかけておきました。諸々許せないので…。 十二国記の采王の様に『人生は、楽しい事半分、苦しい事半分。』と仰っていたように、苦あれば楽あり、楽あれば苦ありなのかもしれない。 けれど、皆さま、友一さんの事が大好きです。なので、私は勿論、何時か元気になって、何時もの 友一さんに戻っていただけるのなら、幾ら『愚痴を吐いていたって構わないのですから。