敵対組織からのスパイ?のリーゼ(情報通)と梵天幹部灰谷蘭の世界線の話です。 リーゼさんが梵天に入って灰谷蘭に近づいて仲良くなります。でもリーゼさんはスパイなので、情報を聞き出した後、梵天幹部灰谷蘭を陥れて、ぼろぼろの灰谷蘭の前に現れて「気づかなかったでしょ?たくさん私にお話ししてくれてありがとう、君(灰谷蘭)は自分の首を絞めてたんだよ?」って言って、 ぼろぼろだけど余裕ぶってる灰谷蘭が「お前は俺と同じだと思ってたんだけど?」って同じ穴の狢だと思い込んでた灰谷蘭がリーゼさんを睨みつけながら言うんですが、 リーゼさんが「やだなぁ、弱い物いじめが好きな君と同じ訳ないじゃん、私はすぐ壊れるおもちゃが好きなんじゃなくて、壊れにくいおもちゃで遊びたいの、そっちの方が楽しいじゃん」って言ってほしいです。 ドMを調教したいんじゃなくて、ドSをわからせたいって言ってた気がしたので頑張って考えたんですが駄文失礼しました。