自分は絵も小説も書きます。何も創作できない人が「絵は描けないから字なら書けるかも」と小説を軽視するのが辛かったです。しるどらさんのようなどちらも極めてる方の存在が素晴らしいですし、どちらも難しいし理論があることを広めていただいたことに感謝しかなく、ファンになりました。