こんにちは。本日「雨の匂いを待っている」を読み返していて心が盛り上がったので、こちらに失礼します。 すれ違って遠回りする一カラちゃん、何度読んでも可愛くてたまりません。大好きです。 自他ともに惚れっぽいと称されるカラ松くんが知らずこころの奥で学生時代の一松くんとの思い出を抱えていたことも愛おしくて愛おしくて…。 改めて素敵な一カラ作品をありがとうございました!