「...お前たち、話がある。 いいか?ここはな、主様にお褒めのお言葉をお渡しする場所になる。 おい、三日月、寝るな。 あまりねだり過ぎたりすると、主様がお困りになる。 それと....鶴丸国永!!!!!! 機織り機の着払い、払え! なぜ俺が立て替えねばならん!」 鶴丸「俺?!あれは小狐丸が....!あっ、いない!!」