かなり昔の絵で恐縮ですが。アイドルにならなかったやよいをレンタルショップでみかけた千早と、その話聞いて窓ガラスぶち破って飛び出すPの二枚が好きです。真顔で小脇に抱えられて行き先指差す千早が愛おしい。普段ならそんな接触してこないであろうPが焦ってるせいで千早のほっそい腰抱えてると思うとニヤニヤします。抱えられて走ってる間、真剣なPの顔見上げて文句言うタイミング逃した千早とか、我に返ったPは後で死ぬほど謝るんだろうなぁとか想像して微笑ましくて素敵です。