じつは、はっとさんの絵の夢をみたことがあります… 色とりどりでほの暗くて、どこか見覚えのあるねこに案内をしてもらいました。目が覚めてああ、あれははっとさんの絵の中にいる夢だった……と。 はっとさんの存在を知ってすぐの頃でした。 それからというもの、はっとさんの絵を見ることはあの心地よい夢をみることと近く、落ち着くようなざわつくような、自分のなかでとても大切な時間になりました。 まだ原画を拝見しに行けていないため、かならずそのうち展示に伺います。 さむいですね。。どうかお体お気をつけて。