庵野さんの魅力溢れるクラステをいつもとても楽しみにしております!!クラウスさんが容赦なく、でもそれが全て愛や執着からくるものというのがひしひしと伝わってきて、クラウスさんの愛憎をここまで容赦なく描ききってくださるなんて…と感服してます。好きだからこそ喰らい尽くしたい、というか… そしてその愛の重みをスティーブンさんが物凄く「わかってない」感じでどんどん深みにはまるのがたまらなく可愛いので、これからも迂闊で色っぽく逃走してもらえたら嬉しいです。 漫画も勿論なんですが、小説も素晴らしいので一人の方が二つとも極めてらっしゃるのが憧れしかないです…これからも応援しております!!