白田太さんの描く極端に目を細めた絶妙な顔が好きです 上手く言い表せないのですがアヘ顔とも違う…気の逝ってしまっているようなと言いますか、一歩間違えれば気絶や昇天しているのではないかと思えるような、目の前の快楽を貪る以外の事を捨て去っているような顔が凄く股間に響きます また全身が行為のために存在していると言わんばかりに、複数の男に囲まれ手や口は当たり前の事、太ももや脹脛に足裏など使える所は全て使い一度に相手をさせる作風もとても好きです