ウクライナ戦争を契機に、もう一度FreemanアカリWarefareを視聴しました。 あらためて気づいたのですが、ドローンによる偵察や勇敢な女性兵など、時代を先取りする表現が随所に出ていて非常に興味深かったです。 それと同時に、この作品を見てて思ったのが、いつの時代も人を最終的に守るのはヒトのチカラなのだなと…… 思想や巨大な経済、強権的な指導者ではなく…… ヒトが抱く「守りたい、踏みにじられたくない」そういう想いが合わさって生まれるヒトのチカラ……それが人々を結束させ、大きなチカラになる。 FreemanアカリWarefareは、そういったヒトのチカラを非常にうまく表現した作品だと思います。 馬刺しさんは、ゼロ号さんの時もそうでしたが、本当にこういう表現が得意ですよね…… 嫉妬‼︎ それと ともに尊敬‼︎ 気分がすんだので、他の作品も見てきます。 それでは