こんにちは大束ですー 以前にも新刊の感想はお送りしたのですがしつこくまたお伝えしに来ました!(...) 見当違いな感想(解釈)かな~と思って以前の時は書かなかったんですが、蝋燭のシーンの長いのと短い蝋燭、私は短い方こそ三成の蝋燭(本当は忠勝の槍で死ぬはずだったから)だったんじゃないかな~って思ってました 長い蝋燭に火を移し替えても効果はないと明智は言うものの、刑部が三成の身代わりになった事で結果三成の寿命は伸びて刑部の命は尽きた...みたいな... 命の蝋燭、ってなんか浪漫があっていいですよね... 誰の蝋燭か名前なんて書いてないから余計想像力が掻き立てられます 「そういう意図で描いたんじゃなかったんだけどな...」と思われましたらすみません(´ω`) あくまで解釈のひとつとして...ということでご容赦ください...