カルラディアから現在までずっとファンです! デビュー当時から、馬刺しさん本人がゲームや縛りに適応し(日刊カルラディア)、歴史と戦術を学び実践し(ブリテン)、表現の幅を増やし(山猫)、時間を飛び越え(シェルターぐらし)、空間を光の速さに変えて(ぬめぬめ・ゼロ号)、現代に(自由人)…人の在り方が成長とともに変化していく様子を描くのかと思います。はじめは馬刺しさん自身で、途中から描くキャラクターが変化?…適応?…成長?していく様子を描く物語が魅力的でいつも驚いています。