こんばんは。いつも花梨さんのつぶやきや作品を楽しみに拝見しています。 あんす…の作者さんのファンなので、花梨さんの言葉で彼の描く世界を表現されているとわくわくします。 彼が諸々を全く信用していないということについて、昔の著作やそのあとがきからも同じことをひしひしと感じる(特に学生時代のこぼれ話など顕著でした)人でした。お会いしたこともお話ししたこともないので実際のところはわかりませんが、作品に滲むあの人柄は変わっていないのだなあと知ることができて、なんとなく懐かしいような嬉しいような気持ちになりました。 それで花梨さんにお礼を申し上げたくなり、こうしてメッセージを送らせていただきました。これからも陰ながら楽しみにしております。長々と失礼いたしました。